白子⑦-白子川

白子という町は、素白の歩いた昭和32年同様現在でも道の脇を「昔ながらの小溝の水」がさらさらと流れ、この白子川へと流れこんでいます。川の右側は新田宿、左側は白子宿と呼ばれる宿場町だったようです。現在は住宅地ですが、僅かながら当時をしのばせる家々が建ってます。人のお家ですので撮影はしませんけれど。

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