オバケなんてないさ

仕事関連のガチガチの本を読まなければいけない日々が、新年早々続いている。好きでやってる仕事なのでそれはそれでやりがいある読書だが、合間に思い切り路線の違うものを読みたくなる。我々の生きている時代・土地の常識と出来る限りかけ離れた、しかしフィクションではないものをほじくり出して読みたい。となると、幽霊だな。しかも大真面目に検証されてる本。

夢と幽霊の書

夢と幽霊の書