神崎⑧-夏が終る

褪せたような うすい青空 とおすみとんぼが 飛んでゆく ききょう かるかや おみなへし あざみ ゆうすげ われもこう 謎のような ひとの 裏切り 白い よろい戸が 閉じられる(『夏が終る』谷川俊太郎/小室等)

f:id:Toshi-bm:20170902212543j:plainいま 生きているということ

いま 生きているということ

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