稲毛④-稲毛浅間神社

昭和30年代に埋め立てられるまで海中に建っていたという稲毛浅間神社一の鳥居。

稲毛③-稲毛浅間神社

小雨降る稲毛浅間神社。かつてはここから富士が望めたのでしょうか。

稲毛②-稲毛公園

稲毛公園に茂る黒松。ここら辺が古代の海岸だったようです。

稲毛①-小雨降る道

種村季弘さんの『あまのじゃく旅行術』という文章を読んでいたら、小雨が降ってるにも関わらず、見知らぬ土地を歩きたくなりました。期日前投票の後、総武線に揺られ稲毛駅で下車。海岸に向かって歩きます。

期日前投票

期日前投票に来ました。「なんでこんなに並んでんの!」と係員のお兄さんにくってかかるおばちゃんの群れがいて、ほんとなんにでも文句つける人がいるなあと仰天しました。お兄さんお疲れ様です。30分ほどで投票終了。

上野②-国立博物館〈運慶〉展

金曜夜の運慶展。大混雑でした。展示内容は、まあよかったのですが。仏像はやっぱりお寺で拝むものだなとも思いました。

上野①-国立博物館

仕事帰りに大急ぎで上野に移動。雨の国立博物館。

ホイル焼き

しめじにひしおをのせ、ホイル焼きにしてみた。玉村豊男風にいうと、〈火に空気の働きが介在してできる料理〉。

かぶ

仕事帰りに八百屋さんの店頭で小かぶを見つけました。ですので今日はかぶづくしです。

本八幡③-チーバくん

小学校の校庭にそびえるチーバくん。

本八幡②-いちかわドイツデイ

真っ昼間からエーデルワイス。

本八幡①-いちかわドイツデイ

今日はいちかわドイツデイ。

中目黒③-『秋の柴と草とパール兄弟』

中目黒で、二人パール兄弟と柴草 玲さんのライブを聴いてきました。『色以下』が生演奏で聴けるとは思いませんでした。「たくさんつぶやいてください。宣伝になるんで」とサエキさんがMCで仰って撮影タイムまであったので、堂々ここにつぶやきます。

中目黒②-近藤富士

別所坂を登りきると、目黒の新富士跡に出ます。昭和34年までそびえていたようですが、今はマンションに。木々の間に僅かに開けた青空。西に開けています。江戸の昔は、新富士の山頂からあの方角に富士の山が見えたはずです。広重『名所江戸百景』と照らし合…

中目黒①-別所坂

中目黒駅前のオシャレな一帯を素通りし、ひたすら東へ。別所坂をくねくねと登ります。

碑文谷④-すずめのお宿公園

旧家の竹やぶを活かした、すずめのお宿公園。子供の頃数回来ているはずですが、こんな眺めだったかなあ。

碑文谷③-円融寺

とても美しい円融寺の釈迦堂。室町時代初期の建築だそうです。江戸時代には血生臭い言い伝えも残っています。門前で地元のお爺さんに「勉強してるのか」と話しかけられ、一時間ほど立ち話をしました。「頑張れよ!」と励ましてくださいました。

碑文谷②-サレジオ教会

碑文谷の住宅街に佇むサレジオ教会。神田正輝と松田聖子が挙式した時は大騒ぎになった記憶がありますが、あたりはとても静かです。

碑文谷①ー学芸大学駅前

雨上がり。学芸大学駅前の商店街を抜けて、南へ向かいます。

日本地名研究所主催『葛飾の語源と真間を訪ねて』

日本地名研究所主催の『葛飾の語源と真間を訪ねて』という講座に出席してきました。自分の住み働いてきた地域の歴史が、地名を鍵に紐解かれていく講義内容でした。散歩で訪れた場所や読んだ本、歴博でみた正倉院文書が繋がっていくのも快感でした。それ何の…

平日の昼間、図書館で一人で過ごしている男性高齢者について

先日、地域福祉について語り合う場に出かけた時のこと。「最近図書館に行くと、一人で来てる高齢の男性達ですごく混んでるんですよ。あれ、会社引退して行く場所ないんでしょうね。地域につながりもないし、一人で本読むぐらいしか出来ないわけですよ」。そ…

カワウソゥ選挙

第一回カワウソゥ選挙。池袋のサンシャインが胴元で、案の定サンシャイン在籍のカワウソらが上位を占めるなか、わが市川市の流しカワウソ〈ナオ〉は健闘してると思うのだ。

西荻窪〜荻窪⑥-打ち上げ

魚沼のお酒。明日仕事なので控えめに。

西荻窪〜荻窪⑤-サンマルクカフェ

サンマルクカフェで休憩して、今日の散歩はおしまい。研修に行ってきます。

西荻窪〜荻窪④-古本屋さん

荻窪駅前の古本屋さん。お高めな品揃えですが、見応えある棚です。

西荻窪〜荻窪③-神明天祖神社

南荻窪の神明天祖神社。お父さんと息子たちはポケモンGOに夢中。

西荻窪〜荻窪②-善福寺川

総武線に沿ってちょろちょろ流れる善福寺川。

西荻窪〜荻窪①-西荻窪駅前

今日は午後から荻窪で研修。ですがいいお天気なので、少し早めに家を出ました。西荻窪駅前から荻窪駅前迄歩いてみます。

9月の読書メーター まとめ

9月の読書メーター読んだ本の数:17読んだページ数:3629ナイス数:570月光に書を読むの感想読書随想。岩本素白と柴田宵曲の評伝を含みます。「人、求むるところ有れば卑し」との言葉の通り、主義主張することを好まなかった素白。絶対に「私」という代名詞…

シナロケ

甘くてすっぱいレモンティー。